ツナと小松菜のビビンバ
ツナと小松菜の炒め物にまろやかなコチュジャンマヨだれをかけた、食べやすいビビンバです。
🍳 このレシピで作る(人数を変える・お気に入り)材料(2人分)
- ごはん400g
- ツナ缶150g
- 小松菜150g
- もやし150g
- にんじん80g
- 卵2個
- ごま油小さじ1と1/2
- コチュジャン大さじ1
- 醤油小さじ1と1/2
- マヨネーズ大さじ1
- 酢小さじ1
- 白ごま小さじ1
作り方
- 1小松菜は根元を落として4cm長さに切り、茎と葉を分ける。にんじんは2mm角の細切りにし、もやしは洗って水気を切る。ツナ缶は缶汁を切る。
- 2卵を沸騰した湯に入れ、弱めの中火で12分ゆでる。冷水で冷やして殻をむき、半分に切って黄身の中心まで固まったことを確かめ、固まっていなければ湯に戻して1〜2分追加でゆでる。
- 3コチュジャン、醤油、マヨネーズ、酢を混ぜて合わせだれを作る。
- 4フライパンにごま油を入れて中火で熱し、にんじんと小松菜の茎を2分炒める。もやしを加えてさらに2分炒める。
- 5小松菜の葉とツナを加え、中火で2分炒め合わせる。
- 6器に温かいごはんを盛り、炒めた具と卵をのせる。合わせだれをかけて白ごまを振り、全体を混ぜて食べる。
コツツナは缶汁をよく切ると、まろやかなたれが薄まりません。小松菜の葉とツナは最後に加え、葉の色とツナのしっとり感を保ちます。
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